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トーマス・オマリー



95年日本シリーズでのオリックス小林宏との勝負「小林の14球」は伝説となっている。
阪神時代、ヤクルト時代ともに安定した成績を残した。長打力もあったが、優れた選球眼とバットコントロールを誇る中距離打者というイメージ。