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ルパート・ジョーンズ



「バースの後釜」「メジャー通算1,100本の安打、147本塁打」「史上初の背番号00」などいやがおうにも期待が高まった外国人助っ人ではあるが、フタをあけたら「肩を壊して返球もできない」「バットも湿りっぱなし」と期待に応えられなかった。
けど記憶には残っている。

タイ・バンバークレオ



実質88年の一年だけの活躍でしたが、秋山、清原とともにAKB砲と呼ばれ恐れられた。しかし、AKB砲というネーミング。当時も有名だったけど、今だったらもっとメディアに取り上げられていただろうね。

ジョージ・ブコビッチ



メジャーでもそこそこの成績をあげて、その後来日。
秋山、清原とともに西武黄金時代初期のクリーンナップを形成したが、期待に応える活躍はできなかった。でもここぞという時の勝負強さは見せた。