ルパート・ジョーンズ 「バースの後釜」「メジャー通算1,100本の安打、147本塁打」「史上初の背番号00」などいやがおうにも期待が高まった外国人助っ人ではあるが、フタをあけたら「肩を壊して返球もできない」「バットも湿りっぱなし」と期待に応えられなかった。けど記憶には残っている。 http://suketto.blog.shinobi.jp/Entry/47/ルパート・ジョーンズ
タイ・バンバークレオ 実質88年の一年だけの活躍でしたが、秋山、清原とともにAKB砲と呼ばれ恐れられた。しかし、AKB砲というネーミング。当時も有名だったけど、今だったらもっとメディアに取り上げられていただろうね。 http://suketto.blog.shinobi.jp/Entry/46/タイ・バンバークレオ
ジョージ・ブコビッチ メジャーでもそこそこの成績をあげて、その後来日。秋山、清原とともに西武黄金時代初期のクリーンナップを形成したが、期待に応える活躍はできなかった。でもここぞという時の勝負強さは見せた。 http://suketto.blog.shinobi.jp/Entry/45/ジョージ・ブコビッチ