トーマス・オマリー 95年日本シリーズでのオリックス小林宏との勝負「小林の14球」は伝説となっている。阪神時代、ヤクルト時代ともに安定した成績を残した。長打力もあったが、優れた選球眼とバットコントロールを誇る中距離打者というイメージ。 http://suketto.blog.shinobi.jp/Entry/35/トーマス・オマリー
マイク・ディアズ 「ランボー」の愛称で知られるスラッガー。気性が激しく、乱闘シーンばかりが取り上げられるが、実力もあり、来日して2年連続で3割30本100打点を記録した。 http://suketto.blog.shinobi.jp/Entry/34/マイク・ディアズ
ジョージ・アリアス 2003年の阪神の優勝に大きく貢献したスラッガー。オリックス時代から安定した活躍を見せ、打率は低いものの、ホームランはリーグトップを常に争うレベルだった。最後は巨人にも在籍したんですね。これは記憶になかった。 http://suketto.blog.shinobi.jp/Entry/33/ジョージ・アリアス